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【仙台】基本動作に繋げる為の「膝関節」と「骨盤」の基礎的評価と治療。  2019年06月15日(土)

【仙台】基本動作に繋げる為の「膝関節」と「骨盤」の基礎的評価と治療。
 

 あなたは、臨床でこんなことに悩んでいませんか?
↓  ↓  ↓
□いつも同じようにROM ex.を行なってしまう
□下肢の筋力トレーニングをしているけど、効果がいまいち
□力抜いていいですよ〜と声をかけても、力を抜いてくれない
□リハビリの内容は、先輩のやっていることをそのまま行っている
□リハビリの前に、評価が出来ているのか不安
□患者さんに、今やっていることを説明できない

この講習会は、
そんなあなたの悩みを解決することができます。

 

この講習会で得られる、
明日から役立つ3つの知識&技術


1、解剖学、運動学に基づく膝関節の基本的評価法

2、膝へのアプローチだけで改善が見込めない理由

3、骨盤の動きを引き出すための評価とアプローチ



臨床において、膝関節の痛みや不調を訴え方は多くいらっしゃいます。


その膝関節に現れた症状に対して、

・膝関節周囲へアプローチしたけど、改善できなかった
・一時的には、軽快したけれど、また症状が戻ってしまった

という経験ありませんか?


なぜ、一時的には改善するのに、また元に戻ってしまうのでしょうか?
療法士としての技術が足りないのでしょうか?
患者さんの生活パターン、動作パターンが変わらないからでしょうか?


上記の理由もあるかもしれませんが、
その原因は、


”視野が狭い”


からかもしれません。


そもそも患者さんに変化を出すってどういうことでしょうか。
変化を出すとどうしていいのでしょう?


まずここから考えていくことが必要です。
 

現場で行うリハビリテーションは多種多様な方法、考え方が乱立し、何が正しいのかが判別しづらくなっているのも現実問題としてありますよね。


そうです、そこがあなたにとって最も悩ましい問題でもあるはずです。

 

でも考えてみてください。

私たちが現場においてできることはとてもシンプルです。



 それは、変化を出すことです。

 

そしてそれは、元来患者さんが持っている能力を引き出すことでもあります。
 

疾患や怪我などにより

  • 筋力・筋肉量が足りないからつけよう
  • 神経伝達能力が低下しているから促通しよう
  • ADLが安定していないからADL訓練を積極的にやろう

 

これはとても重要なことなのですが、
その前に少しの調整で、さらにその訓練の効果を高めることができるとしたら??


そのアプローチは、患者さんにも喜んでいただけるでしょう。


まずは患者さんの持っている能力を最大限に引き出し、
より効率的で質の高い運動療法やADL訓練を行いませんか?

 

この講習会では、
基本動作に繋げる為に、

「膝関節〜骨盤」にかけての基本的な評価と治療に関して学ぶことができます。



【日程】※10:00〜15:00(昼休憩1時間)

仙台:2019年6月15日(土)10:00~15:00

※翌日は、肩関節〜骨盤の基本的評価とアプローチセミナーが開催されます。
 下記からお申込みも可能です。
(→https://www.0553.jp/eventpay/event_info/?shop_code=4039511759765446&EventCode=2505463254

*お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をされた時点で同意されたとみなします。

 

お問い合わせ先

【IAIR研修会事務局】
メール:info@iairjapan.jp
事務局代表:渡邉

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【仙台】2019年6月15日(土) 10:00〜15:00 : 人 5,400円/人 会場:仙台市内で調整中