イベント詳細

日刊自動車新聞創刊90周年記念第2弾 「自動車産業シンポジウム」  2019年02月27日(水)

2月21日に迎える日刊自動車新聞創刊90周年を記念した第2弾。
モビリティの進化と多様化が加速する中、日本の自動車産業はどのように変わっていくのか。今後の可能性や新しい魅力発見につなげます。
日刊自動車新聞創刊90周年記念第2弾 自動車産業シンポジウム
~「自動車産業の新価値創造―次代への針路を探る」~
■開催趣旨■ 100年に一度の大変革期を迎えた自動車産業が今後、どのような変化を遂げ、成長するかをさまざまな角度から分析します。
■主 催■ 日刊自動車新聞社
■日 時■ 2019年2月27日(水) 10時から15時(予定)
■場 所■ 有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町2丁目5番1号 有楽町マリオン11階)
https://www.asahi-hall.jp/yurakucho/access/
■参加・聴講料■ 3,000円(税込、ウェブ登録で2,000円に割引、学生は無料)
■定 員■ 600人 
※大変ご好評につき、定員に達しました。申し込みを締め切らせていただきます。
■申し込み方法■ 本ページ下の「申し込みボタン」をクリックし、必要事項を記入の上、クレジットカードまたはコンビニでお支払いください。入金確認後、申し込み確認書と領収証をメールで自動送信します。
■プログラム■ (予定、敬称略)
【午前の部】
 9:30       受付開始
10:00~10:10 日刊自動車新聞アーカイブ上映
10:10~10:15 主催者あいさつ
10:15~10:45 基調講演「自動車新時代と society 5.0」
            小林 大和 経済産業省大臣官房参事官(自動車・産業競争力担当)
10:45~11:35 「日産のモビリティが日本を救う~
来る電動化、自動化に向けた日産の取り組み」
            伊藤 由紀夫 日産自動車株式会社 常務執行役員
11:35~12:25 「Mass Craftsmanshipへの挑戦 ~魂動デザインの実現に向けた金型造り革新~」
            安達 範久 マツダ株式会社 技術本部長
【午後の部】
13:20~14:10 「自動運転産業界の動向とNVIDIAの自動運転プラットフォームが選ばれる理由」  
            馬路 徹 エヌビディア合同会社 技術顧問
14:10~15:00 「電動化の動向とCATLのソリューション」
            多田 直純 コンテンポラリー・アンプレックス・テクノロジー・ジャパン株式会社 取締役社長

お問い合わせ先

日刊自動車新聞社事業局
phone  03-5777-2623
fax   03-5777-2358
Email  seminar01@njd.jp
*「2月27日シンポジウムの件」とお伝えまたは記入ください。

申込みに際しての留意点

<本セミナーの対象について>
本セミナーは自動車メーカー、サプライヤー、ディーラー、アフターマーケット関連の方、将来の自動車産業界を担う若手産業人、学生らを対象に想定したものです。

<プライバシー・ポリシー(個人情報の取り扱い)について>
本セミナーへの聴講申し込み者の個人情報は、主催者の日刊自動車新聞社の個人情報保護に関わる指針及び特別協賛社のプライバシーポリシーに準じ厳重に管理します。
なお、日刊自動車新聞社の企画・イベント等のご案内などに利用する場合があります。

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申込受付は終了しました。
申込期間:2019年01月17日 00時00分 ~ 2019年02月16日 14時54分